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キャサリン・ロリン 「ほんとうの喜び」

キャサリン・ロリン 「ほんとうの喜び」

去年の7月に発表会で弾いた曲です。

キャサリン・ロリンの「ピアノの叙情詩」の中の1曲です。

発表会の後も、少し練習して

スマホのICレコーダーで録音したものです。

途中で少しつっかえているし、

音質も悪いですが、

何とか動画形式のファイルにしてYouTubeに初めて投稿しました。

 


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コメント

こんばんは。
私は大人からのピアノ組4年生の、只今、還暦中!?。
(録音の悪さは差し引いて)大人のピアノ組の長所である、表現力を遺憾なく発揮されて綺麗な音と音の流れで、癒される演奏ですね。
学生時代に経験されていたら、きっと、早々に上手になると思います。時々、応援方々、訪問させてもらいます。私のような大人からのピアノ組は上手になるより、自身が楽しみ、長くピアノと付き合うことと最近は達観(!?)しております。
できれば、Youtubeにも投稿くださいね、お待ちしております。

BostonPさん

こんばんは。
コメントありがとうございます。

そして、私のピアノを聴いてそんなふうに感じてくれたこと、嬉しく思っています。

でも、表現力は他の大人の方と比べると全然ないので、
コメントを読んでちょっと驚いたりもしています。
先生が大学で声楽を専攻していた方なので、とても歌心があり、
その先生に教えてもらった通りに弾けるように
何か月もかけて練習しているだけなのです。
この曲も譜読みを始めてから1年ぐらい経って録音したものです。
能力があるとしたら、1つの曲を長い期間弾いていても飽きないという能力かもしれません。

またYouTubeにのせたい曲はあるのですが、
スマホのICレコーダーだとあまりにも音質が悪いので、
いいICレコーダーを購入したら、にしようと思います。

妥協することも多いですが、自分に合ったピアノとの付き合い方がわかってくると、大人のピアノって楽しいですよね。

頑張っている姿や奮闘している最中のドタバタの姿をなるべく出さないようにしているので、淡白でおもしろ味にかけるブログですが、
これからも、こんな感じで書いていこうと思っているので、
また気が向いた時に見てもらえたら、うれしいです。

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