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スケール・カデンツ・アルペジオを標準装備に その13 ステップ7

ステップ7は

両手

変ト、変ニ、変イ、変ホ、変ロ、ヘ長調。

と、ステップ6のハ、ト、ニ、イ、ホ、ロ長調も

練習しました。

10日練習して、何とか弾けるようになりました。

これで、長調のスケールは

一通り練習できたことになります。

次は短調のスケールです。

短調の指使いだけを書きだしてみたら、

長調の時と同じように右手、左手に分けて、

同じ指使いをまとめて練習できそうだったから、

また6つぐらいずつまとめてすればいいかなと

軽く考えていたら、そんなに甘くなかった。

短調の曲をそんなにたくさん弾いたことがないので、

私の中に短調のそれぞれの調の音のイメージが

全くと言いていいほどなくて、

思ったよりもだいぶ難しかった。

そんな訳で、ステップ8は

過去に習った練習曲をやりつつ

長調の時よりスローペースで。

右手。

イ、ホ、ロ短調。

1-2-3-1-2-3-4-5の指使いにしました。

短調は1つの調に3つの音階

自然短音階

和声的短音階

旋律的短音階

があるけれど、

持っている楽譜に3つとも載っていたので、

全部練習することにしました。

あと、時間のある時は引き続き、

長調のスケールも練習していこうと思います。

 


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