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スケール・カデンツ・アルペジオを標準装備に その14

ブログのおかげで、

スケールの練習を習慣化することができました。

長調のスケールはだいぶ弾けるようになり、

1週間ぐらい前から短調のスケールの練習も

やり始めました。

とりあえず、ステップ8として

右手

イ、ホ、ロ短調

としていました。

長調のときは順調にいったので、

ずっと1ステップごとにブログに載せていたのですが、

短調は小さなステップを積み重ねていくように練習しないと

とても弾けそうにありません。

それを逐一ブログに載せるのもどうかなと。

なので、この前、長調の続きでステップ8としていたのを

短調のステップ1にして、

新たにステップを作っていくことにしました。

そしてブログに載せるのは、ある程度まとめてからにしますね。

このスケールを練習していること、

先生にも話していなくて、

本当に一人でこっそり練習しているので、

ブログがなかったら、続かなかったと思います。

記事を書いた後にブログ村のOUTポイントが

入っているのを見て、

こんなどうでもいい内容の記事でも

見てくれている人がいるんだということが

励みになりました。

ありがとうございました。

短調のスケールも途中で投げ出さずに頑張ります。

 


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コメント

こんにちは、書き込みありがとうございました!
遊びに来ました~

スケール・カデンツ・アルペジオってバスティンですよね!
こちらにもバスティン愛好家がまたひとり・・・嬉しくなります。
短調のスケールは、♭系から始めた方がやりやすいかなぁと思います。
♯は難しいですね。特に後半になると(;^ω^)

シンプルなブログが凄いステキです。
私も一時期ブログの断捨離をしていましたが、
現在は今の形に落ち着いています。
白と黒だけでどこまで表現できるか、ピアノ見たいですね(^^♪

大竹さん

こんにちは。
こちらにも来てくれたのですね。ありがとうございます。

スケール・カデンツ・アルペジオ。
長調を練習しているときは黄緑色のバスティンの楽譜使っていました。
短調になってからは、別の楽譜を使っていますが・・・。

でも、レッスンではバスティンも使っているので。
私もバスティン愛好家です。
今はピアノベーシックス(ピアノのおけいこ)レベル4と名曲集1をやっています。
ピアノベーシックスはピアノのおけいことパフォーマンスのレベル2、レベル3もやりました。
なので、バスティンの教本は長く使っています。

短調は、♭系からのほうがやりやすいのですね。
教えてくれて、ありがとうございます。

個人的にはお花とかピンク色とかが好きなので、女の子らしいブログにしようかと思ったんですけど、
色んな人に読んでもらいたかったから、男の人が会社とか、家族の前で見ても恥ずかしくないデザインを選んだら、すごくシンプルになってしまいました。
そしたら書く内容も、何となくデザインに合わせて、感情的にならずに客観的に書くように。
最近は、これはこれでありかなと思うようになりました。

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