« 2017年11月 | トップページ | 2018年1月 »

2017年12月

今年一年お世話になりました。

今年は昨年以上に

みなさんが書いてくれた

コメントに助けられました。

会ったこともないのに

親身になって声をかけてくださり

本当に感謝しています。

ありがとうございました。

来年も、どこに転がっていくか

わかりませんが、

ピアノや音楽を楽しんでいきたい

と思っています。

そしてまた、書きたいことを

ここに書いていこうと思っています。

来年も、どうぞよろしくお願い致します♪

くらぽん

 


にほんブログ村

ランキングに参加しています。クリックすると

ピアノ初心者 人気ブログランキングのページにとび、

このサイトにポイントが入ります。応援ありがとうございます。

【DTM】Domino+MuseScore2で

この前、ミューズスコア2で

mp3ができるという話をしたんですが、

ミューズスコアでmp3に変換するには

エンコーダー

(データをある決められた形式に

変換するためのソフトウェアやハードウェア)

がないとできないことがわかり

どうしようかと思ったけど、

すごく丁寧に解説してくれている

このページ

https://drumimicopy.com/mp3-export/

を見つけて、すぐに変換することができました。

mp3を動画にするには

このサイトを使ってみました。

http://m3tb.com/

で、はじめて作ったメロディーらしきものを

YouTubeにあげたのですが、

いつものkuraponチャンネルではなく

新たに作ったkurapon_R

(RはリハーサルのR)という

サブチャンネルにしました。

サブチャンネルは練習中の曲とか

自分で作ったり編曲したものを

限定公開であげる用のチャンネルに

しようと思っています。

冬休み中にもまた何か作って

あげてみようと思っています。

今度はもうちょっとちゃんとしたものが

できるようになるといいんだけど・・・。

 

 


にほんブログ村

ランキングに参加しています。クリックすると

ピアノ初心者 人気ブログランキングのページにとび、

このサイトにポイントが入ります。応援ありがとうございます。

冬休み

学生でもないのに

12/26~1/9まで

2週間お休みです。

といっても普段もたいして

働いていないのですが。

2週間あると思うと何かしたくなる。

1つは、教本(バスティンのレベル4)の

譜読みをたくさんしておこうと思っているのだけれど

もう1つ。スロトレをしてみることにした。

今さら。

去年はベターっと開脚で

今年は体幹リセットダイエットだというのに。

 

2週間でやり方を覚えて習慣化できれば

その後も続けられるかな、という考え。

何でスロトレをやろうと思ったのかは

また今度書こうと思います。

 


にほんブログ村

ランキングに参加しています。クリックすると

ピアノ初心者 人気ブログランキングのページにとび、

このサイトにポイントが入ります。応援ありがとうございます。

スケール・カデンツ・アルペジオを標準装備に その22 私が使っている楽譜

スケールだけとか

スケールとカデンツだけとか

スケールとアルペジオだけとか

どれか、あるいは、どれかとどれかの

楽譜はあるんですが

3つ全部となるとなかなかなくて

すごく探してやっと見つけた

Alfred's Basic Piano Libraryの

楽譜を使っています。

スケール・カデンツ・アルペジオの練習が

途中で挫折しないで続いたのは

この楽譜の力が大きかったです。

タイトルが長いので表紙の写真、載せておきます。

S1

 

たいていの楽譜は全調といっても24調ですが

この楽譜は30調全部載っています。

私はまだ24調しかやっていませんが。

中は、

1つの調に対して見開き2ページ。

長調は

左のページが

2オクターブのスケール

2オクターブの反進行スケール

2オクターブ3度の平行スケール

2オクターブ6度の平行スケール

右のページが写真のようになっています。

S2

 

短調は左のページが

2オクターブの自然的短音階

2オクターブの和声的短音階

2オクターブの反進行 和声的短音階

2オクターブの旋律的短音階

右のページは写真のようになっています。

S3

 

そして、後ろのほうに

指番号をまとめて書いたページがあったのですが

それがすごく役に立ちました。

(全調載っていますが、サンプル的に

一部分の写真、載せておきます。)

S4

 

はじめは何でこんなもの載せるんだろうと思っていたけど

前の記事で書いたように、指番号をグループ化して練習すると

すごく早く弾けるようになるんです。

私が知らないだけで、ちゃんと意味があるから

親切に載せておいてくれていたんですね。

本当にどこまでも、丁寧で親切な楽譜です。

輸入楽譜ですが、アマゾンでも買うことができます。

価格はだいたい1200円ぐらいです。

アマゾンのページを見たい方は

下のキーワードで検索してみてください。

The Complete Book of Scales, Chords, Arpeggios and Cadences

これ1冊あれば、

基本的なスケール・カデンツ・アルペジオに関しては

他に買う必要ないんじゃないかと思えるぐらい、

初心者から上級者まで幅広く長く使える楽譜だと思います。

 


にほんブログ村

ランキングに参加しています。クリックすると

ピアノ初心者 人気ブログランキングのページにとび、

このサイトにポイントが入ります。応援ありがとうございます。

スケール・カデンツ・アルペジオを標準装備に その21 初心者におすすめの練習順

長調のスケールができたら

カデンツ・アルペジオは楽にできる。

長調のスケールができたら

短調のスケールは楽にできる。

短調のスケールができたら

カデンツ・アルペジオは楽にできる。

全調のスケール・カデンツ・アルペジオの練習したいけど、

どこからやっていいかわからない初心者さんには、

長調のスケールから練習することを

おすすめします。

これは、私の経験からそう思ったのですが

最近、ネットで同じことをいっている記事を見ました。

長調のスケールといっても12調あるうちのどこから

やれば良いかですが、

ざっくり言うと

調合の少ない方から

シャープとフラットだったら

シャープからやるといいと思います。

あと、おすすめしたいのが

指使いを数字で全て書き出すこと。

五線譜に音符を書かなくて大丈夫です。

ただ、ひたすら指番号だけを

書き出してみてください。

右手と左手両方ともやってみてください。

そうすると、どれとどれが

似た指使いをしているか見えてきます。

似ている指使いをグループ化して

練習すると早く弾けるようになります。

私はピーター・コラッジオ先生の

「ピアノ・テクニックの基本」

という本に載っていたやり方を

まねしてやっていました。

読みにくいですが2017年の6月7月

あたりの記事を見てもらえると、どんな感じで

やっていたのかわかると思います。

2017年6月の記事

http://yumiko.tea-nifty.com/piano/2017/06/index.html

2017年7月の記事

http://yumiko.tea-nifty.com/piano/2017/07/index.html

頭の中できちんとグループ化できていれば

なにも本の通りにやらなくても、

自分のやりやすいやり方で

良かったかなと思います。

弾けるようになったら、毎日じゃなくても

何日かに一回でもいいので

継続して練習する仕組みを作って

練習することを忘れないようにしてください。

多分これが、一番大事なことです。

エビングハウスの忘却曲線が有名ですが

そんなのを参考にしながら

練習を組み立てていくと良いと思います。

私はしおり代わりに3色ぐらいの付箋を

使って練習していますが、

付箋を貼るだけで、

計画表を作ったりしなくても

ローテーションが作れてしまうし

ページを探すのも楽なので

とても便利です。

 


にほんブログ村

ランキングに参加しています。クリックすると

ピアノ初心者 人気ブログランキングのページにとび、

このサイトにポイントが入ります。応援ありがとうございます。

スケール・カデンツ・アルペジオを標準装備に その20 感想

1年間、練習してみた感想です。

やろうと思った時は、

できるようになったら

どんなに素敵な世界が待っているんだろうと

期待でいっぱいでした。

ピアノが弾きやすくなったり

譜読みが速くできるようになったり

そんな良いことがあるんじゃないか

と思っていました。

でも、やってみて、

楽譜を見ながら弾けるぐらいでは

大きな変化がないことがわかりました。

何かしらの変化があるとしたら、

それは気付かないぐらい、

少しずつ起きていると思います。

ピアノを弾くということに対しては

効果があったのか、なかったのか

今の段階ではわかりません。

スケール・カデンツ・アルペジオを練習し始めてから

レッスンの課題を練習する時間が減ってしまって

少し練習不足でレッスンに

行ってしまうことが続きました。

そういうふうにならないように、

気を付けていたつもりでも

やはり、だめでした。

練習時間の長さって、

そんなに簡単に変えられないのかもしれません。

それよりも、

もっと楽譜に真摯に向き合うことのほうが

大事だったなと思います。

和音をだた鳴らすんじゃなくて

響きをしっかり感じたり、

メロディーの変化を注意深く見ていったり

そういうことに時間を使ったほうが

その曲を上手に弾けるようになるためには

効果的だったと思います。

なので、早く弾けるようになりたいと

頑張っていた時は20分ぐらい

スケールの練習をしていましたが

それでは長続きしないと思って

それからは5分ぐらいしかしていません。

さて、弾くということに関しては

はっきりとした効果が出なかったのですが、

1年間、やったことで別の部分で変化がありました。

最近ずっと書いていますが、編曲に興味を持ったことです。

そもそも何で、

スケール・カデンツ・アルペジオを標準装備に

したかったのかといえば、

ピアノの基礎だからというのもあるのですが、

もう一つ理由があって。

曲を選ぶ時に、シャープがいっぱいだから

フラットがいっぱいだからと言って除外していると

弾ける曲がもっと減ってしまうと思ったんです。

前にも書きましたが、私は手が小さいので

手が届かないという理由で曲選びの時に

外してしまう曲が多いのに、

弾きにくそうな調だからといって外していたら

選択肢が減ってしまうと思ったんです。

手の大きさは変えられないけど、

調によって弾く弾かないを左右してしまう部分は

自分の努力で変えられると思ったんです。

それで、頑張って練習しました。

で、練習してたら、なぜか編曲に興味を持ってしまって

手が届かない曲は自分で弾ける形に変えて

楽しめば良いというアイデアを得ました。

一年間スケール・カデンツ・アルペジオの

練習をして標準装備にできたか

といえばできませんでした。

ゆっくり自分のペースでやっていたし

途中、何もしていなかった時期が

だいぶあったから・・・。

できそうなこと、やりたいことはまだまだあるので

来年も続けます。

そして、何か変化があったら

また記事にしたいと思います。

 


にほんブログ村

ランキングに参加しています。クリックすると

ピアノ初心者 人気ブログランキングのページにとび、

このサイトにポイントが入ります。応援ありがとうございます。

スケール・カデンツ・アルペジオを標準装備に その19 短調(冬)

長調は秋にやっていたことと

変わらずです。

短調は最後の1つ。

G#のスケールにまた苦戦していますが、

他の調はアルペジオの練習もするようになりました。

やはりスケール・カデンツが弾けるようになっていれば

特別に練習しなくても、

アルペジオはすぐに弾けるようになりました。

 

今日も入れて4日間

スケール・カデンツ・アルペジオ

の記事をあげる予定でいます。

明日からは、

練習をやってみての感想

おすすめの練習順

使っている楽譜のこと

1年間のまとめのような記事を書いたので

良かったら、読んでください。

 


にほんブログ村

ランキングに参加しています。クリックすると

ピアノ初心者 人気ブログランキングのページにとび、

このサイトにポイントが入ります。応援ありがとうございます。

【DTM】フリーソフトだけでmp3も楽譜もできる

またDTMの話しで、すみません。

ピアノに関する記事は4つほど書いて

下書きに入れてあるので、

今週末に投稿する予定です。

 

昨日はMIDIで簡単作曲をして遊んでみました。

もちろん使ったソフトはDomino

スローテンポで

Dメジャーのスケールにある音だけということにして

あとは適当にキーボードを

うってリアルタイム録音して。

その後、音の長さと大きさを調整して

音も少し足したり減らしたりして

そしたらメロディーらしきものができた。

とりあえず、それっぽいものができたので

MIDIファイルで保存して

フリーソフトのMuseScore 2で開いてみた。

そしたら、ちゃんと楽譜の形になって読み込まれた。

いや、できると聞いてやってみたんだけど

本当にできるとは思わなかった。

で、MuseScore 2はなんとmp3で保存まで

できてしまうのだ。

つまりフリーソフトだけでMIDi→楽譜&mp3までつくれる。

mp3ができたら動画形式にもできるから

YouTubeにあげることもできる。

といっても今の段階では

それは妄想になってしまうけど

色んな楽しみ方が広がっているのは

明るい気持ちになる。

まだまだ遊びのレベルで

人に聴かせられるようなものはできないけれど、

そのうちに、ちゃんとここにも置けるようなものを

作ってみたいなとは思っています。

 

MuseScore 2の補足

MuseScore 2は作曲するためのソフトではなく

楽譜を作成するためのフリーソフトです。

フリーですが、色んなことができるので便利です。

私もDTMに興味を持つ前から

パソコンに入れていました。

ちょっと検索すれば色いろ出てきますが

配布サイトのリンクだけ貼っておきます。

https://musescore.org/ja

 


にほんブログ村

ランキングに参加しています。クリックすると

ピアノ初心者 人気ブログランキングのページにとび、

このサイトにポイントが入ります。応援ありがとうございます。

聴くピアノ29

Paolo Fanzaga - Ricordi

パウロ・ファンザガ

https://www.youtube.com/user/paolofanzaga

【DTM】MIDIキーボードを使ってみました。

USBケーブルでパソコンにつないだだけでは

音が出ないことは察しがついていたけど、

どうやったら音が出るかわからず、

とりあえず、Dominoを開いて

鍵盤を叩いてみたけど

やっぱり音は出ない。

何となくで設定をクリックしてみて、

MIDI-INがそれっぽかったから、

クリックしてみたらキーボードの機種名っぽいのが

出てきたから選択してみたら音が出た。

後でちゃんと調べたら、それであっていたみたい。

このへんの説明ってあんまり書いてなくて、

ソフトによって違うからきっと書けないんだろうけど、

私みたいに、とりあえずMIDIキーボードを買ってみた

みたいな人は、一番戸惑うところだよね。

おそらくMIDI-INをキーワードに調べていったら

すぐに出てくるんだろうけど、

はじめたばかりの人はその単語すら知らないよね。

で、音が出るようになったから

そのままDominoで少し遊んでいたら

ステップ録音とリアルタイム録音は

何となくわかった。

これからやっていくのに、題材となるものが

あったらいいなと思って、

私、ポップスとかゲーム音楽とか詳しくないし

どうしようかなと思っていたら、

2年ぐらい前から気になっていた春畑セロリさんの

「わぉ~ん・あそび」っていう本が

(音友さんのページへのリンク(立ち読みあり)

貼っておきますね。)

https://www.ongakunotomo.co.jp/catalog/detail.php?code=451832

題材にぴったりなことに気付いて注文した。

しばらくは、それで遊んでみようと思う。

ちなみに、「作りながら覚える3日で作曲入門」

の続きだけど、まだ図書館から借りられないから

ネットをみながらやってみたけど

2日目からの部分は本がないと分かりにくくて

中断している。

でも「わぉ~ん・あそび」と

「作りながら覚える3日で作曲入門」の本の内容を

合わせたら楽しいことができそうな予感はする。

キーボードにバンドルされてたソフトは

まだダウンロードしてないんだけど

簡単なことしかしてないから、今のところ大丈夫そう。

ただ、良い音源がいっぱいとれそうなことは

ちょっと分かってきた。

そして、何となくだけど、

編曲より簡単な作曲のほうが

かんたんにできそうなことも分かってきた。

どこに転がっていくのか

全くわからなくなってきたけど

音楽の幅が広がってきているのは確か。

 


にほんブログ村

ランキングに参加しています。クリックすると

ピアノ初心者 人気ブログランキングのページにとび、

このサイトにポイントが入ります。応援ありがとうございます。

音さがし散歩

コメントで マリーシェーファー、

サウンドエデュケーション、

のことを教えてもらい、

3週間ぐらい前から

散歩に行った時にまわりの音を聴いて、

帰ってきたらメモするということをしている。

「音さがし」をやろうと思った時に、

今の自分の習慣や日課に組み込めれば

無理なくできそうだったので、

毎日夕方、15~20分ぐらいしている散歩と

組み合わせてみた。

やり始めて3週間ぐらい。

確かなことは言えないけど、

これは継続すると発見が積み重なり、

ピアノのを弾く時の音作りのヒントが

増えていくような気がする。

でも、正直、よくわからずにやっている。

関連する本をあげるとしたら

マリー・シェーファーの下の3冊になると思うんだけど、

全部読んだわけではないから何とも言えない。

「世界の調律 サウンドスケープとはなにか」

「サウンド・エデュケーション」

http://www.shunjusha.co.jp/detail/isbn/978-4-393-93543-9/

「音さがしの本」

http://www.shunjusha.co.jp/detail/isbn/978-4-393-93539-2/

そして、この記事の続きも、

あるかどうか、わからない・・・。

結局よく分からない記事になっちゃってるけど、

でも何か大事なことのような気がするから

あえて投稿してみました。

 


にほんブログ村

ランキングに参加しています。クリックすると

ピアノ初心者 人気ブログランキングのページにとび、

このサイトにポイントが入ります。応援ありがとうございます。

最近のレッスン

10月ぐらいから教本を減らしてもらって

今はバーナム・ピアノテクニック3と

バスティンのレベル4の2冊。

(バスティンは大人でやっている人少ないので

東音さんのページへのリンク貼っておきますね。

https://www.to-on.com/bastien/products/view/WP204J )

曲数が増えると、どうしても見方が雑になって

次のレッスンまでに直せないのが嫌で、

一つ一つ着実に行きたかったので

減らしてもらいました。

曲らしい曲は習っていないけど、

半年ぐらいはこのままでいいかなと思っています。

 


にほんブログ村

ランキングに参加しています。クリックすると

ピアノ初心者 人気ブログランキングのページにとび、

このサイトにポイントが入ります。応援ありがとうございます。

【DTM】初めの一歩はDominoで

キーボードは届いたが、はて?

ソフトもバンドルされているけど

ちんぷんかんぷんで

ダウンロードもせず。

色々調べていくうちにフリーソフトの「Domino」は

シンプルで分かりやすそうだなと思った。

だから、使い方を知りたいなと思っていたら

この本に出会った。

「作りながら覚える 3日で作曲入門」

Dominoを使い、理論は飛ばして、

お手本を真似しながら

打ちこんで、曲の作り方を覚える本。

願ったり、叶ったり。

で、買おうと思ったけど検索したら

図書館にあったので予約した。

でも、さらにネットで探してたら

元ネタになった著者のブログがあって

それを見たら本はなくてもとりあえず

セットアップして

1日目に相当すると思われるところ

「ドラムを入力する」と「ベースを入力する」

までは1時間半ぐらいでできた。

そして、実は

キーボードを買っておきながら

ここまでキーボードを使わずに

マウスだけで簡単にできてしまった。

でも、ドラムの音とベースの音が

スピーカーから流れてきて、

まだメロディーは入ってないのに、

それだけで音楽っぽいものができて

ちょっと感動。

おもしろ~い!と一人でつぶやいてた。

ブログの内容だけで

本の2日目に相当するところ

ピアノパートを入れるところまで

できるようなので、続きもやって

また記事に書きますね。

次に記事を書く時には

キーボード使ってみたと書きたい。

 

もしDTMに興味があって

ちょっとやてみたい方がいたら

パソコンさえあれば

専門的な知識はいらないので、

ぜひやってみてください。

いろいろリンク、貼っておきますね。

 

「作りながら覚える 3日で作曲入門」

ヤマハミュージックメディアへのリンク

http://www.ymm.co.jp/p/detail.php?code=GTB01091692

 

著者のブログ

作曲講座置き場(過去ログ)

http://monaca10.blog116.fc2.com/

右サイドバー

★DTM・作曲講座

→第1回 『ドラムの達人』へ

 

Domino配布サイト

TAKABO SOFT

http://takabosoft.com/domino

 

Dominoの使い方が分かりやすかったサイト

通信制作曲スクール 作曲ラボ

http://kaymusic-online.com/

上のバーのコンテンツから

Dominoで作曲ミニ講座へ

 


にほんブログ村

ランキングに参加しています。クリックすると

ピアノ初心者 人気ブログランキングのページにとび、

このサイトにポイントが入ります。応援ありがとうございます。

打楽器でリズム練習 その3

「リズムの基礎」で

リズム練習は時間がある時しかしないけど

レッスンで習っている曲のリズムだけを

メトロノームに合わせて打つ

という練習をするようになりました。

まあ、それも気が向いた時だけですが。

ただリズムに関しては前よりも

意識が向くようになったのは確かです。

リズム練習はそんな感じでやっていますが、

大きく変わったことと言ったら

ミニボンゴを買ったことです。

ボンゴの感想はまた次回に書きますね。

ブログをずっと読んでくださっている方は

お気付きだと思いますが、

スーパーSALEやサイバーマンデーセールが

来ていたので、11月、12月は

ネットで色々とお買い物しました。

 


にほんブログ村

ランキングに参加しています。クリックすると

ピアノ初心者 人気ブログランキングのページにとび、

このサイトにポイントが入ります。応援ありがとうございます。

【DTM】MIDIキーボード、買いました。

スケール・カデンツ・アルペジオの

練習をしていたら

編曲に興味がわいた。

弾けない曲を自分で弾けるようにアレンジできたら

楽しいし、音楽の世界が広がるかもと思った。

何冊か作曲に関する本を読んだが、

しっくり来るものがなかった。

「作曲少女」を読んで、何か開けた感じがした。

で、USB MIDIキーボードが必要とわかったが

値段も大きさも機能も色々で、

どれを買ったら良いのかよくわからない。

作曲法を書いた本はたくさんあるのに

機材について書かれている本は少ない。

ネットで一生懸命検索して

この本を買ってみた。

「DTM for Super Beginners

知識ゼロからはじめるデスクトップミュージック」

やりたいことがはっきりしているので

それに合った機材を手に入れるのは大事なこと

のような気がしたし、ちょっと高い買い物になるので

慎重に行きたかった。

この本を読んで直後、

アマゾンのサイバーマンデーセールが来た。

いいなと思っていたのがタイムセールで

25%オフこれは買うしかないでしょ。

http://amzn.asia/h8TnZid

一緒にペダルも。こちらも安くなってた。

http://amzn.asia/f5sBTW1

今日、届く予定。

これから、どうなっていくのか

自分でもよくわからないけど、

ブログに「DTM」カテゴリーも作ったので、

DTM入門者の記事も書いていこうと思います。

 


にほんブログ村

ランキングに参加しています。クリックすると

ピアノ初心者 人気ブログランキングのページにとび、

このサイトにポイントが入ります。応援ありがとうございます。

聴くピアノ28

Wayne Gratz - Two Views

ウェーン・グラッツ

http://www.waynegratz.com/

週休2日制

どなたのブログで見たのか忘れてしまいましたが、

お子さんのピアノの練習を週休2日制にしている

という記事を見ました。

確か、お子さんは男の子で、小学校高学年ぐらい

レベル的にはソナチネあたりを習っていて

他にも習い事をされていたと思います。

この記事を読んで、週休二日制 いいかも。

私も取り入れようと思いました。

もちろん、絶対に休まなくちゃいけないんじゃなくて

2日は休んでもいいという考え方。

練習できなかった日の罪悪感が大きくなってしまうのと、

一週間の中で、疲れが出やすく

気持ちが乗ってこなくて、

やらなくちゃと思っているうちに

夜になってしまう日が週に2日ぐらい

しかも、ほぼ決まった曜日。

なので、取り入れてみようと思いました。

また、そのお子さんがそれで上達している

というのも真似したくなった理由。

私は、忙しくない生活をしているので

練習する時間を作るのに苦労しませんが、

仕事も、子育ても頑張っていて

さらにピアノをがんばっていらっしゃる方もいて

すごいなと思います。

でも、たまに、忙しくて練習ができないという

記事も目にすることがあります。

そんな方は、私の逆のこと。

練習しやすい時間を予め探しておく

ということをすると良いかもしれませんね。

いずれにしても、

一日、一週間のライフサイクルを把握して

無理なく練習すると

心の負担も減って

楽に長続きできるのではと思います。

 


にほんブログ村

ランキングに参加しています。クリックすると

ピアノ初心者 人気ブログランキングのページにとび、

このサイトにポイントが入ります。応援ありがとうございます。

聴くピアノ 第2集

聴くピアノ13

Tim Neumark - A Moment of Joy

聴くピアノ14

Isaac Shepard - Leaves in the Wind

聴くピアノ15

Rebecca Oswald - The Gentle Rain of Your Pure Love

聴くピアノ16

Laura Sullivan - Wishing on a Dandelion

聴くピアノ17

Yiruma - Kiss The Rain

聴くピアノ18

David Lanz - The Butterfly

聴くピアノ19

Scott D. Davis  - January

聴くピアノ20

Thad Fiscella - Angel Kisses

聴くピアノ21

George Yohng - Dedication (真心)

聴くピアノ22

Jane Leslie - Joy

聴くピアノ23

Christopher Boscole - Toy Bells

聴くピアノ24

Greg Maroney - Call of the Loon

 

この記事は「聴くピアノ」のまとめ記事です。

リンク先はこのブログ内の記事になっています。

カテゴリー「聴く」と「聴くピアノ」についてはこちら

ご覧ください。

« 2017年11月 | トップページ | 2018年1月 »

2018年5月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

このブログは

  • リンク歓迎、連絡不要です。
    私もたくさんリンクを
    貼っているので、
    お役に立てるのであれば、
    どんどんリンクしてください。

コメントについて

  • 匿名でのコメントでも大丈夫です。いつの、どの記事でもかまいません。反論でもかまいません。熱くなってつい長文になってしまってもOKです。何か感じたことがあったら遠慮せずに書き込んでください。たくさんのコメントお待ちしています。

にほんブログ村

  • ランキングに参加しています。
    クリックすると人気ブログランキングのページにとび、このサイトにポイントが入ります。応援ありがとうございます。
無料ブログはココログ