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(ひとりごと)

アナログシンセサイザーで


音を作ろうとしたら


すごく色んなことを考えなくちゃ


いけないのに、


ピアノって


押せばとりあえず音は出るし、


クラシックだったら

とりあえず楽譜の通りの音を出せば


曲になる。


でも、ほんのちょっとでも


アナログシンセサイザーの音作り


的な発想を取り入れたら、


自分が出したい音のイメージを


明確に持てそうな気がする。


机上の空論だし


どっちの勉強も全然足りてないけど


方向性としては、多分そんなに


間違ってない気がする。

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コメント

没にしようと思っていましたが何故かこのタイミングでコメント。(爆)

たぶんPCMシンセのプリセット音でも大丈夫です。
私はエフェクターが命ですから。(笑)

『ミキシングの肝はどのパートを何処に置くかが最重要です。』
『何処に置くとは左右と前後と上下。』

それでYAMAHAのFM音源はアナログシンセより遥かに難しいです。
なお、古代祐三(YK-2)さんはサウンドドライバーから自作していました。(知らない?)
作曲の師匠が久石譲さん

↑大昔にエフェクターを譲ったよ。(買ってもらったかな?)

昔マイコンBASICマガジンと言う雑誌がありました。

あずにゃんさん、こんにちは。

パンのこと?

ふわふわしてて、おいしいよね。
私、大好き。
でも、朝はご飯派。

古代祐三さん、う~ん、知らない・・・。
ごめんなさい。

DTMマガジンなら知ってるよ。
バックナンバーたまに買う。
続けててほしかった~。

冗談はこれぐらいにして

ひとりごとレベルで書いているから、全く説明不足な記事になっちゃってて、コメントしずらかったですよね。

ADSRは何となく意識してるけど、もっとシンセサイザーのつまみをいじるように具体的に繊細にイメージしたらどうなるかとか

例えばキラキラした音といった時に、ノコギリ波とノコギリ波をかけあわせた倍音たっぷりの音なのか、ハイパスフィルターをかけた高音成分のみのキラキラした音なのか、とか、

そういうことを考えてみたいなと思いました。

で、頭で考えて、実際にそういうふうに弾けるかは謎だけど、実験中です。

って、あずにゃんさんにはそんな説明不要でしたね。

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