試してみよう

体幹をつよくしたい その2 (内容薄め)

体幹をつよくしたいと

始めたスロトレは形にならず。

やっぱり女子向けのトレーニングじゃないとと

本とネットで情報収集。

色々な情報を入れたら

頭の中が散らかってしまったけど

整理すると

体幹のトレーニングは大きく分けると

鍛えるとほぐすがある。

鍛えるは腹筋の鍛え方は色々あるけど

背中とか他の部分はそんなに

バリエーションがなく、

どの本を見ても同じようなことががいてある。

負荷をかける鍛えるトレーニングは

週に3回ぐらいでよく、

いくつかのトレーニングを

ローテーションでやると良い。

ほぐすトレーニングは

筋肉をのばすのと

関節を動かしてゆるめるトレーニングがある。

体がコチコチに固まっている私には

ゆるめるトレーニングのほうが

あっているように思った。

そう考えると

ストレッチポールは体に合う気がした。

今は、なんちゃってスロトレと

ストレッチポールにほんのちょっと乗って終わり

しかしてないけど、

そろそろ、ちゃんと考えて

考えたものを実行したい。

次の記事では

もうちょっとパキッと書けるようになっていたいな。

 


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体幹をつよくしたい その1

冬休みにスロトレを習慣にできたらいいな

と思ってやってみたんですが、

全然できませんでした。

本に載っていたトレーニングで

できるのだけ、毎日ほんのちょっとは

やっていました。

だから「習慣にする」ことはできたんですが、

スロトレにはなりませんでした。

スロトレって、みなさん聞いたことはあると思いますが、

やったこと、ありますか?

何となく、初心者向けの簡単なトレーニング

のようなイメージありますよね。

筋力がない人向けのイージーバージョンもあって

一見やさしそうな感じ、できそうな感じもします。

ところが筋力のない私にはイージーバージョンですら

形にならないトレーニングもありました。

スロトレよりもさらに簡単にできるやつで

トレーニングしなくちゃ、と

女子の体幹トレーニングの本

あったよなと思って探して、

レビュー見てたら、「スロトレは私には無理だったけど」

っていう女性の方からの書き込み見て、

あ、やっぱりあれは万人向けではなかったのね。と納得した。

(一般男性がやるとちょうど良いみたいです。)

でも、ちょっとやってみて、

背筋、腹筋がないことがわかったのは収穫だった。

あまり色んなことすると

ピアノを弾く時間が短くなってしまうのは

わかっているのだけれど、

今の自分にとって、

ピアノを弾いて曲の世界観を表現することより、

体幹を鍛えるほうが大事だと思うから、

この一年間はピアノの上達は捨てて、

体幹トレーニングがんばることにしました。

いや、もっと言えば、ストレッチとかもして、

強くて、しなやかな体を手に入れたい。

ま、でも、体幹強くするのは、

ピアノ弾く時にも影響するからね。

あ~、私、ピアノを弾くことからどんどん離れてる。

 


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もっと手が開いたらいいな その9

もっと手が開いたらいいなと思って

毎日手をマッサージしていました。

どれぐらい開くようになったか比べられるように

手型をとっていました。

どの指を基準にするかによって

開き方が変わってしまうので

中指を基準にしてやっていました。

3か月ぐらいまでならこの方法で

大丈夫だったのですが

だんだんずれていってしまって

途中からは正しく比較できているのかどうか

よくわかんなくなってしまいました。

夏頃に左手の親指が痛い時期があって

少しマッサージを控えていたら

開き具合が変わってしまって、

ちょっとさぼっただけで

すぐに戻ってしまうんだなってことだけは

よくわかりました。

去年は1月から12月まで

毎月22日に手型をとっていましたが

今年は半年に1回ぐらいにしようと思います。

やり方はちょっと考えて

ずれても比較できるように

A4のクリアファイルを切って2枚にしたものを

使うことにしました。

そして、左手だけとることにしました。

ずっと両方とっていたんですけど

右利きなので、左手でとる右手はじょうずに

書けなくて・・・。

器用な方とか誰かに頼める方は

やってもいいかもしれませんが

私は自分でやっていたので

何回やっても上手にできませんでした。

で、1年間やってみて

何か変わったかといえば

特に大きな変化はありませんが

何となく和音が弾きやすくなったような気がします。

写真は今日とった手型です。

181te

クリアファイルを使ったので

去年の紙の上に重ねてみたら

ほんの少し開いていました。

(そっちの写真はなくて、ごめんなさい。)

最近思うのは、ピアノを弾く上で、

ある部分のほんの少しの変化って

大したことないんだけど、

色んなことをして少しの変化をたくさん作って

それが何年かったって、たまったら

大きな変化になるんだろうな・・・。

 


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スケール・カデンツ・アルペジオを標準装備に その22 私が使っている楽譜

スケールだけとか

スケールとカデンツだけとか

スケールとアルペジオだけとか

どれか、あるいは、どれかとどれかの

楽譜はあるんですが

3つ全部となるとなかなかなくて

すごく探してやっと見つけた

Alfred's Basic Piano Libraryの

楽譜を使っています。

スケール・カデンツ・アルペジオの練習が

途中で挫折しないで続いたのは

この楽譜の力が大きかったです。

タイトルが長いので表紙の写真、載せておきます。

S1

 

たいていの楽譜は全調といっても24調ですが

この楽譜は30調全部載っています。

私はまだ24調しかやっていませんが。

中は、

1つの調に対して見開き2ページ。

長調は

左のページが

2オクターブのスケール

2オクターブの反進行スケール

2オクターブ3度の平行スケール

2オクターブ6度の平行スケール

右のページが写真のようになっています。

S2

 

短調は左のページが

2オクターブの自然的短音階

2オクターブの和声的短音階

2オクターブの反進行 和声的短音階

2オクターブの旋律的短音階

右のページは写真のようになっています。

S3

 

そして、後ろのほうに

指番号をまとめて書いたページがあったのですが

それがすごく役に立ちました。

(全調載っていますが、サンプル的に

一部分の写真、載せておきます。)

S4

 

はじめは何でこんなもの載せるんだろうと思っていたけど

前の記事で書いたように、指番号をグループ化して練習すると

すごく早く弾けるようになるんです。

私が知らないだけで、ちゃんと意味があるから

親切に載せておいてくれていたんですね。

本当にどこまでも、丁寧で親切な楽譜です。

輸入楽譜ですが、アマゾンでも買うことができます。

価格はだいたい1200円ぐらいです。

アマゾンのページを見たい方は

下のキーワードで検索してみてください。

The Complete Book of Scales, Chords, Arpeggios and Cadences

これ1冊あれば、

基本的なスケール・カデンツ・アルペジオに関しては

他に買う必要ないんじゃないかと思えるぐらい、

初心者から上級者まで幅広く長く使える楽譜だと思います。

 


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スケール・カデンツ・アルペジオを標準装備に その21 初心者におすすめの練習順

長調のスケールができたら

カデンツ・アルペジオは楽にできる。

長調のスケールができたら

短調のスケールは楽にできる。

短調のスケールができたら

カデンツ・アルペジオは楽にできる。

全調のスケール・カデンツ・アルペジオの練習したいけど、

どこからやっていいかわからない初心者さんには、

長調のスケールから練習することを

おすすめします。

これは、私の経験からそう思ったのですが

最近、ネットで同じことをいっている記事を見ました。

長調のスケールといっても12調あるうちのどこから

やれば良いかですが、

ざっくり言うと

調合の少ない方から

シャープとフラットだったら

シャープからやるといいと思います。

あと、おすすめしたいのが

指使いを数字で全て書き出すこと。

五線譜に音符を書かなくて大丈夫です。

ただ、ひたすら指番号だけを

書き出してみてください。

右手と左手両方ともやってみてください。

そうすると、どれとどれが

似た指使いをしているか見えてきます。

似ている指使いをグループ化して

練習すると早く弾けるようになります。

私はピーター・コラッジオ先生の

「ピアノ・テクニックの基本」

という本に載っていたやり方を

まねしてやっていました。

読みにくいですが2017年の6月7月

あたりの記事を見てもらえると、どんな感じで

やっていたのかわかると思います。

2017年6月の記事

http://yumiko.tea-nifty.com/piano/2017/06/index.html

2017年7月の記事

http://yumiko.tea-nifty.com/piano/2017/07/index.html

頭の中できちんとグループ化できていれば

なにも本の通りにやらなくても、

自分のやりやすいやり方で

良かったかなと思います。

弾けるようになったら、毎日じゃなくても

何日かに一回でもいいので

継続して練習する仕組みを作って

練習することを忘れないようにしてください。

多分これが、一番大事なことです。

エビングハウスの忘却曲線が有名ですが

そんなのを参考にしながら

練習を組み立てていくと良いと思います。

私はしおり代わりに3色ぐらいの付箋を

使って練習していますが、

付箋を貼るだけで、

計画表を作ったりしなくても

ローテーションが作れてしまうし

ページを探すのも楽なので

とても便利です。

 


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スケール・カデンツ・アルペジオを標準装備に その20 感想

1年間、練習してみた感想です。

やろうと思った時は、

できるようになったら

どんなに素敵な世界が待っているんだろうと

期待でいっぱいでした。

ピアノが弾きやすくなったり

譜読みが速くできるようになったり

そんな良いことがあるんじゃないか

と思っていました。

でも、やってみて、

楽譜を見ながら弾けるぐらいでは

大きな変化がないことがわかりました。

何かしらの変化があるとしたら、

それは気付かないぐらい、

少しずつ起きていると思います。

ピアノを弾くということに対しては

効果があったのか、なかったのか

今の段階ではわかりません。

スケール・カデンツ・アルペジオを練習し始めてから

レッスンの課題を練習する時間が減ってしまって

少し練習不足でレッスンに

行ってしまうことが続きました。

そういうふうにならないように、

気を付けていたつもりでも

やはり、だめでした。

練習時間の長さって、

そんなに簡単に変えられないのかもしれません。

それよりも、

もっと楽譜に真摯に向き合うことのほうが

大事だったなと思います。

和音をだた鳴らすんじゃなくて

響きをしっかり感じたり、

メロディーの変化を注意深く見ていったり

そういうことに時間を使ったほうが

その曲を上手に弾けるようになるためには

効果的だったと思います。

なので、早く弾けるようになりたいと

頑張っていた時は20分ぐらい

スケールの練習をしていましたが

それでは長続きしないと思って

それからは5分ぐらいしかしていません。

さて、弾くということに関しては

はっきりとした効果が出なかったのですが、

1年間、やったことで別の部分で変化がありました。

最近ずっと書いていますが、編曲に興味を持ったことです。

そもそも何で、

スケール・カデンツ・アルペジオを標準装備に

したかったのかといえば、

ピアノの基礎だからというのもあるのですが、

もう一つ理由があって。

曲を選ぶ時に、シャープがいっぱいだから

フラットがいっぱいだからと言って除外していると

弾ける曲がもっと減ってしまうと思ったんです。

前にも書きましたが、私は手が小さいので

手が届かないという理由で曲選びの時に

外してしまう曲が多いのに、

弾きにくそうな調だからといって外していたら

選択肢が減ってしまうと思ったんです。

手の大きさは変えられないけど、

調によって弾く弾かないを左右してしまう部分は

自分の努力で変えられると思ったんです。

それで、頑張って練習しました。

で、練習してたら、なぜか編曲に興味を持ってしまって

手が届かない曲は自分で弾ける形に変えて

楽しめば良いというアイデアを得ました。

一年間スケール・カデンツ・アルペジオの

練習をして標準装備にできたか

といえばできませんでした。

ゆっくり自分のペースでやっていたし

途中、何もしていなかった時期が

だいぶあったから・・・。

できそうなこと、やりたいことはまだまだあるので

来年も続けます。

そして、何か変化があったら

また記事にしたいと思います。

 


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スケール・カデンツ・アルペジオを標準装備に その19 短調(冬)

長調は秋にやっていたことと

変わらずです。

短調は最後の1つ。

G#のスケールにまた苦戦していますが、

他の調はアルペジオの練習もするようになりました。

やはりスケール・カデンツが弾けるようになっていれば

特別に練習しなくても、

アルペジオはすぐに弾けるようになりました。

 

今日も入れて4日間

スケール・カデンツ・アルペジオ

の記事をあげる予定でいます。

明日からは、

練習をやってみての感想

おすすめの練習順

使っている楽譜のこと

1年間のまとめのような記事を書いたので

良かったら、読んでください。

 


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打楽器でリズム練習 その3

「リズムの基礎」で

リズム練習は時間がある時しかしないけど

レッスンで習っている曲のリズムだけを

メトロノームに合わせて打つ

という練習をするようになりました。

まあ、それも気が向いた時だけですが。

ただリズムに関しては前よりも

意識が向くようになったのは確かです。

リズム練習はそんな感じでやっていますが、

大きく変わったことと言ったら

ミニボンゴを買ったことです。

ボンゴの感想はまた次回に書きますね。

ブログをずっと読んでくださっている方は

お気付きだと思いますが、

スーパーSALEやサイバーマンデーセールが

来ていたので、11月、12月は

ネットで色々とお買い物しました。

 


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打楽器でリズム練習 その2

つづきです。

中はこんな感じになっています。

R3


R4


R5


( )内の数字は課題の番号です。

写真では2小節目のところで切り抜いていますが

実際には1段4小節あります。

やり方はいくつかありますが、今のところは

メトロノームに合わせてカスタネットを打っています。

手でもいいんですけど、

小学校の時に使った赤と青のじゃなくて、

ほんの少しだけ良いやつにしたら

音もからっといい音がするので

楽しくできる気がします。

でも、夜にカスタネットの音はちょっと気がひけるので、

そういう時はセリアのおもちゃのドラムでやっています。

楽器としては音の響きがなくて物足りなさを感じますが、

周りの迷惑を考えると、すごく使える楽器になります。

(2段になっている楽譜が出てきたら

やっぱりミニボンゴでやりたいな。)

で、リズム練習をして、何ができるようになりたいかというと、

付点のリズム(タッカのリズム)や16分音符

6/8(8分の6拍子)もきちんと刻んで

弾けるようになりたいなと思っているのです。

ピアノは鍵盤打楽器とどこかで習ったけど、

鍵盤の部分ばかり気にして、

打楽器の要素はあまり考えてこなかったけど、

もしかして同じぐらい大事なんじゃないかと思って

それで、今までごまかしてやってきたリズムの部分を

一から練習したらどうなるんだろうと

興味を持ったので、やってみることにしました。

スケール・カデンツ・アルペジオ同様、自習になるので

できてるかどうかのチェックが甘くなりそうですが

この楽譜が終わるまではがんばってみようと思います。

 


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打楽器でリズム練習 その1 準備編

11月の初めに

来年はリズム強化しようかな。

と書いたのですが、

リズムについては少し気になっていて

前にもエッグシェイカーを紹介したんですが

(記事はこちらです。)

その後も、どうしてもリズムがとれない曲があって

それを何とかしようとカスタネットを買ったりと

リズムに関するグッズを少しずつ買っていました。

この前、セリアに行った時は

おもちゃのドラム(バチ2本付き)を見つけて

本当はボンゴが欲しいんだけど

とりあえずこれでいいかなと

かわいいピンクのドラムを買ってきました。

R1_2

そして、練習の軸となる楽譜ですが

ずっとリズム譜だけの楽譜を探していて

ドラムのトレーニング用の楽譜とかも見たのですが

ちょっと違う感じがして、やっと見つけたのが

音楽之友社の「リズムの基礎」という楽譜。

発行年月日は、なんと、1969年4月。

すごいロングセラー。

中はリズム譜の課題が369あって

目次はこんな感じになっています。

R2_6

(画像をクリックすると別ウィンドウで

拡大表示されます。)

( )の中の数字はページ数です。

目次がアルファベットと音符で表されていて

わかりにくいですが、

Aには4分音符、2分音符、4分休符で書かれた

リズム譜があります。

という意味です。

(中の課題がどんなふうになっているか

今度書きますね。)

音楽之友社の商品紹介のページには

はじめてピアノを学ぶ子どもから

音楽を専攻する学生まで有益と書いてあるけど

実際に見てみて本当にその通りだと思いました。

準備もとりあえず整ったので、

少しやってみました・・・

つづきは次の記事で。

楽天アフィリエイトかかっていますが

楽譜と楽器のリンク貼っておきますね。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

リズムの基礎 [ 呉暁 ]
価格:1080円(税込、送料無料) (2017/11/14時点)



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PLAY WOOD プレイウッド カスタネット CA-3B
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(免責事項・アフィリエイト参加宣言については

こちらをご覧ください。)

 


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