スタッカート

改めて、スタッカートについて考えてみよう その11 その後

秋に10回にわたりスタッカートについて

書いていた私ですが、その後

スタッカートの弾き方を

直されることはほとんどなくなりました。

ズンチャッチャの練習曲も、

右手も左手もスタッカートばかりの練習曲も

つまずくことなく、進めました。

大人の初心者でも、意識することで

癖は直せるんだなと改めて感じました。

(その1の記事はここ

スタッカートのリンク集はここです。)

 


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改めて、スタッカートについて考えてみよう その10

お待たせいたしました。

この記事を書く時に

お世話になったサイトのリンク集です。

私の説明不足な点は、

このリンク集をみて補ってもらえたらと

思います。

 

ピアノのテクニックと音楽

http://shigematsu.jimdo.com/

「テクニック」の項目の中にスタッカートがあります。

 

ねもねも舎

http://www.nemo2sha.com/

【ピアノの技術2】スタッカートの技術

http://www.nemo2sha.com/what-is-staccato/

 

ムジカ・シード MUSICA SEED

http://musicaseed.web.fc2.com/

アーティスト紹介→浅見陽子さん→

連載 ピアノのつぼ→弾けないテクニックを完全克服の中に

スタッカートについて書かれているページがあります。

 

ピアノのレッスン★音楽の魔法

http://magic-piano.jugem.jp/

スタッカートについて書かれている記事はこちら

http://magic-piano.jugem.jp/?eid=374

 

大人のためのピアノをスラスラ弾けるようになる上達法

http://piano-improve.com/

ピアノのスタッカートの弾き方とコツ

http://piano-improve.com/staccato/

 

ピアノ教室のなにげない日常

http://www12.plala.or.jp/wakame-k/index.html

ピアノのレッスン室10 スタッカートの弾き方

http://www12.plala.or.jp/wakame-k/lesson10.html

 

All About

ピアノ演奏の基礎3 スタッカートを上手に弾く

https://allabout.co.jp/gm/gc/448849/

 

島村楽器 静岡パルコ店

週刊・ピアノ講座vol.4

意外と知らない、正しいスタッカートの弾き方

http://www.shimamura.co.jp/shizuoka/index.php?itemid=184581

 

ピアノ初心者の練習法・上達法

http://piano-jyoutatsu.net/

ピアノのレッスン室10 スタッカートの弾き方

http://www12.plala.or.jp/wakame-k/lesson10.html

 

「ピティナ 100のレッスンポイント」

016.スタッカートはいろいろ」

ピティナのホームページはトップページ以外

リンク禁止なので、「」の中のワードで

検索かけてもらえれば、たどり着けると思います。

 

この他にもスタッカートの記事はたくさんあります。

検索して読んでみると色いろな角度から

スタッカートのことをみれてけっこう面白いですよ。

長い長いスッタカートの話しは、これで終わりです。

最後まで読んでくれた方、本当にありがとうございます。

次回は、レッスンノートのことについて

書こうと思います。

 


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改めて、スタッカートについて考えてみよう その9

今回は、

スタッカートの長さについてです。

これで取り上げる内容としては最後です。

では、いきましょう。

スタッカートの音の長さは書かれている

音の長さの半分っていわれてますよね。

でも、先生に教えてもらったことを

もう一度思い出してみたり、

色々調べたりして、それって

いつもそうとは限らないんじゃないか

と思うんです。

例えば

4分音符にスタッカートがついていたら、

音の長さは半分だから

8分音符と8分休符って捉えていたんです。

その弾き方を文字で表すとしたら、

タ、ン、タ、ン、

って、ンのところはお休みっていう

弾き方をしてました。

でも、だったらはじめから

8分音符と8分休符で書けばいい訳で、

あえてスタッカートにするには

理由があって、

先生はスッタカートの余韻を感じて

っていうんですけど、

その音符のもつ長さの間は

音が切れてても、その音符の響きや

広がり、空間みたいなものは

感じていないと作った人が描く音楽には

ならないということだと思うんです。

もう一つ例をあげると、

軽く弾くスタッカートのついた曲を

ゆっくり弾いて練習する時、

ゆっくりになると1つ1つの音符の時間は

長くなりますよね。

スタッカートは半分の長さだからって

はじめに弾いていた長さよりも

長くして弾くと、

ゆっくりになっても、重さは変えないで

弾くんだよ。軽く、軽く。

って、先生からよく言われるんです。

そしたら、長さは半分じゃなくなるんです。

でも、軽く弾いたほうが良い音楽に

なっているんです。

スタッカートの音の長さは半分っていうのは

目安であって、いつも

その通りにしなくてもいいんだな~って

ことがわかりました。

私、すごく真面目な性格なので、

そういうことにとらわれて、

良くない弾き方をしてしまうことが

よくあるんですよね。

長くなりましたが、これで

スカッタートの話しは終わりです。

まとめの記事を書こうと思っていたんですけど、

私の中でスタッカートについて、

だいぶ理解できたので、

書かなくてもいいかな

という思いが強くなりました。

記事としてスタッカートのことを

書き始めたのは

10月の終わりからですが、

私がスタッカートについて

調べ始めたのは、9月の半ばでした。

それから2か月が過ぎました。

はじめは直されてばかりいたスタッカートも

直される回数が減ってきました。

次回、私がスタッカートについて

考える時にお世話になったサイトの

リンク集をのせて、

本当にこの話は、終わりにしますね。

 


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改めて、スタッカートについて考えてみよう その8

今回は、前置きはなしにして

スタッカートの種類について

書いていきますね。

スタッカートについて調べていたら

ピティナのホームページで

「スタッカートは、いろいろな表情をだせる、

ピアノに欠かせない奏法です。

元気よく楽しいもの。

悲しげな涙のしずくのようなもの。

ヴァイオリンのピチカートのようなもの。

管楽器のようにスカッとした、

響きの大きいもの。

体重を乗せ、

オーケストラのような音を出すもの。

地響きのするようなもの。

ピシッ!と鞭打つようのもの。

ピカピカと光る星のようなもの。

かっこよく決める時のもの。

などなど・・・

曲や、フレーズによって、

どんなスタッカートが

似合うか考えてみましょう。

実際に演奏する時には、

「指先だけで?」

「手首も使う?」

「腕から?」

「体全体を使う?」

といった具体的な音の出し方を考えると、

いろいろなスタッカートが生まれますよ!」

って書いてあったんです。

まさしく、これが私の知りたかった

スタッカートの種類です。

スタッカートでどんな表現ができるのか

知りたかったのです。

どんなことが表現できるかを

知っていたら、

頭の中に選択肢ができて

表現力のなさを

少しカバーできるような気がしたんです。

どうやって弾いたらどんな音が出るか

出したい音を出すには

どうやって弾いたらいいか。

こういうことって初心者はパッと

出てこないけど、

先生はすぐに出てきて

それをわかりやすい言葉で伝えてくれて

弾き方もどんな感じか、

感覚まで丁寧に教えてくれるから

すごいな~と思います。

身につけるためには、

ピアノで遊んでみるといいと

よくいわれるけど・・・。

ピアノで遊ぶも

調べるというか考えるというか

向き合いたいというか

そんなテーマではあります。

さて、スタッカートの話しも残りわずかです。

次回は、スタカートの長さにふれて、

あとは、まとめと

参考にしたサイトのリンク集で

終わりです。

こんなぐずぐずの記事なのに、

読んでくれている方、

本当にありがとうございます。

 


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改めて、スタッカートについて考えてみよう その7

ある程度長い記事になることを想定して

スタッカートにつてい書き始めたものの

なかなか終わりが来ません。

あまりに長くなってしまったので、

最後にその1からの記事をまとめ直した

記事を書こうかなと思っています。

さて、前回は強く弾く掴む、省エネ型、

軽く弾くはじくの弾き方が

一直線上にあるという話でした。

私は掴むと書いたのですが、

同じ弾き方をボールを突くようにと表現している

文章を多くみます。

今回、突く弾き方について書くんですが、

ボールを突く時の突くではなく、

突き刺すとか、やりで何かを突くときの

「突く」のイメージの弾き方です。

私の先生が教えてくれた突く弾き方は

角度をつけて入り、鍵盤の底を手前から奥へ

えぐるようにして弾く弾き方です。

最後は反動で手が上がってきます。

掴むとは違う動きですが、

この弾き方も力強い音が出せます。

ここで、一番はじめの記事に戻ってみると、

私がスタッカートについて調べ始めた理由は、

「鍵盤を掴むのか、はじくのか、突くのか、

どういった時に、どういった弾き方をすればいいか

わからない。」からでした。

これまでの記事をよく読むと、答えはすでに出ていて、

音楽の流れの中で、軽やかな音がほしいと思えば

はじくように弾いて軽やかな音を出せばいいし、

力強い音がほしいと思えば掴むように弾いたり、

突くように弾いたりしてみて、

流れに合った音を出せば良いのです。

これで、疑問の一つに答えが出ました。

でも、もう一つ疑問があって、

「スタッカートに種類があるのか?」と言っています。

次回はスタッカートの種類について書きますね。

前にも書きましたが、ここで種類という言葉を

使うのは適切ではないんですけどね。

 


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改めて、スタッカートについて考えてみよう その6

前回は、レッスンノートに書いてあった

一番省エネでスタッカートを弾く方法を

書いたのですが、

今回は、その弾き方を少し変えて

力強いスタッカートの弾き方と

軽いスタッカートの弾き方について書きますね。

実は、これもノートに書いてあったのですが、

その弾き方が出てきた都度習っていて、

スタッカートというまとまりで

整理できていなかったから、

すぐに出てこなかったんですよね。

ネットでも同じようなことが書かれていたのをみて、

やっと理解できました。

前回書いた省エネで弾くスタッカートの弾き方は

鍵盤に指を接した状態にして、

ただおろして、上げて、元の位置に戻るでした。

力強いスタッカートはスタートのポジションは一緒で

弾く時に鍵盤を掴むように弾きます。

そうすると、反動で少し手がはね上がります。

はね上げる動作を意識してやってしまうと、

またダメな弾き方になってしまうので、

はね上げようとしちゃダメです。

意識してないのに勝手に上がっちゃうのが正解です。

もっと強く弾きたい時は、

掴む強さを強くすればより強い音になります。

強く弾く弾き方がわかったところで、

今度は軽く弾く弾き方ですが

基本的な動きは変わりません。

軽く弾くには、

指のつけ根を高くして

鍵盤をはじくように弾きます。

そうすると音が軽くなります。

掴む弾き方から

少しずつ指のつけ根を高くしながら

同じ動きをし続けていると

はじく弾き方になります。

脱力なんて気にしなくても

力の抜けた軽いスタッカートになります。

たったこれだけです。

動きを実際にやってみると

掴むも、省エネも、はじくも

同じ直線上にある弾き方なのがわかると思います。

次回は、掴む、はじくとは違った弾き方で

突く弾き方について書きますね。

 


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改めて、スタッカートについて考えてみよう その5

5回で終わる予定だったスタッカートの話し。

もう少しかかります。

10回までには、終わると思いますが・・・。

その1からおつきあい頂いている方、

本当にありがとうございます。

今回はスタッカートって

どうやって弾いたらいいのだろうって

ことを考えるんですが、

その前に

この図のこと、

Imaget

右側の図について、

少し説明が足りなかったので、付けたしますね。

イタリア語本来のスタッカートの意味、

分ける、離すを表すために、

点の位置を真ん中にもっていきました。

そして、曲線でつなぐことで

スタッカートは切るけど、

前後の関係や、音楽の流れを感じながら弾いて、

作者の描こうとしている音楽を

感じようってことを伝えたかったんです。

さて、スタッカートの記号も、ダメな弾き方も

よーくわかったところで、

どうやって弾いたらいいのか、ですが、

一番省エネで、動きを少なく弾く方法が

私の過去のレッスンノートに

ちゃんと書いてあったんですよ。

私、全然頭に入ってなかったし、

書いたことすらも、すっかり忘れてたんですけどね。

鍵盤の上に指を置き、接している状態にします。

そのまま、ただおろします。

下までおろしたら、上げて元の位置に戻ります。

はね上げたりせずに、ただ上げます。

そうすると、音が切れます。

音が切れたのを耳でちゃんと聴いて、

またおろして、上げてを繰り返せば

それだけでスタッカートになります。

試しに、この方法を使って右手で

ドミソの和音のスタッカートを弾いてみてください。

1・3・5の指を鍵盤にくっつけて

そのままおろす、

おりたら、元の位置に戻す。

これを少しゆっくりめの速さで繰り返してみてください。

すごく少ない力で、音の揃ったきれいな

スタッカートが弾けると思います。

そして、この弾き方を少し変えるだけで、

軽いスタッカートや力強いスタッカートが弾けるんですが、

続きは、次回にしますね。


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改めて、スタッカートについて考えてみよう その4

前回、最後に

こんな図をのせて、

Imaget

左側がスタッカートは

短く切ると思って弾いていた時の

私の弾き方をあらわした図で

右側は色々調べた後の

私のスタッカートのイメージ図です。

というところで終わりました。

今回は短く切ると思っていた時、

どんな弾き方になっていたのか

について、お話ししますね。

言ってしまうと、もう図の通りの弾き方です。

あちこちで、ダメなスタッカートの弾き方として

あげられていること

だいだい全部やっていました。

(ダメな弾き方が載っているサイトは

スタッカートの記事が全部書き終わったら

参考にしたサイトのリンクを載せるので、

少し先になりますが、

その時に見てもらえたらと思います。

もちろん、ちょっと検索すればすぐに出てきます。)

とにかく、切らなくちゃと思って

切ることばかりに意識がいってるから、

適当にジャンッと入って

切るためにはね上がる。

どんな音が鳴ってるかなんて聴いていない

そんな弾き方でした。

先生からは、

音がヘッ、ヘッ、って短くなっているとか、

もう少しとどまってとかよく言われていました。

一番わかりやすい例えでは、

ピンポンダッシュみたいになってるよって

言われました。

子どもがよくやるいたずらで、

知らない家のインターホンを鳴らして

ピンポンって鳴った瞬間に走って逃げる。

あれです。

そう、切ることに意識が向くと

音は自分で思っている以上に短くなり、

音楽の流れをぶった切るような、

あたたかみのない、

無機質な音になるのです。

何回注意されても直らなくて、

しまいには

「う~ん、やっぱり

スタッカートの弾き方が気に入らないんだけど

ま、いっか」と言って

先生が諦めてしまう状態でした。

色々調べて、

スタッカートは短く切るだけではない

とわかった今は、

その弾き方は自然としなくなりました。

いよいよ次回からスタッカートって

どうやって弾いたらいいのだろうってことを

考えていきます。

といっても、初心者の考えることなので、

あまり多くは考えられませんが・・・。

 


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改めて、スタッカートについて考えてみよう その3

前回、

スタッカートはアーティキュレーション記号といって

楽譜上で音のつながりを示す記号で

イタリア語、本来の意味は「離す」ということを

お話しして、

こんな私のスタッカートのイメージ図をのせたのですが、

Images_2

今回は、その内容をもう少し、深くしていきますね。

アーティキュレーション記号について、

もう少し音楽的な説明がWkibooksにありました。

「音を十分に延ばしたり、逆に音を縮めて

次の音との間を空けたりすることによって、

音と音とのつながり方を変えることができます。

また、音の強さのバランスを変えることによっても、

つながって聞こえたり別々に聞こえたりします。」

この説明、すごくわかりやすいなと思いました。

そして、アーティキュレーション記号って

スタッカートの他にどんなのがあるかというと、

テヌート、スラー、タイ、スタッカーティッシモ

などがあります。

一見するとバラバラな感じもしますが、

音のつながりを変化させる記号なんだってことが

わかっていると、同じ仲間というのが

理解できた気がしました。

Imaget

さて、上の図は、左側がスタッカートは短く切ると

思って弾いていた時の私の弾き方をあらわした図で

右側は色々調べた後の

私のスタッカートのイメージ図なんですが、

次回は、短く切ると思っていた時、

どんな弾き方になっていたのか、から話しますね。

 


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改めて、スタッカートについて考えてみよう その2

つづきです。

まずはじめに「へえーそうだったんだ~!」

ってびっくりしたのは、

スタッカートがアーティキュレーション記号といって

楽譜上で音と音のつながり方を指示している記号だった

ってことです。

アーティキュレーションは英語で、

articulationと書きます。

日本語にすると

接合部、関節、つなぎ目などの意味があります。

私、スタッカートは「短く切る」と思ってたんですよ!

「つながり」って真逆の言葉です。

そりゃ、いつまでたっても弾けるようにならない訳だ。

そして、次にびっくりしたのは、

スタッカートの言葉としての意味です。

スタッカートはもとはイタリアの言葉で、

日本語では「短く切る」と訳されることが多いですが、

イタリア語本来の意味は「離れた」「分離された」

だそうです。

私が見たページでは「切る」と「離す」では、

少しニュアンスが違いますよね。

って書いてあったんですけど、

確かにそうだなと思いました。

「切る」は一つの音で完結できるけど、

「離す」ためには相方

つまり、もう一つ音がないと離すことはできない

と私の中で解釈しました。

で、何日かスタッカートのことを考えていたら

ふと、こんな図が頭に浮かびました。

Images_2

スタッカートの点の位置を

音符と音符の間に移動した図です。

この図が浮かんでから、

スタッカートが出てきたら「短く切る」ことよりも、

次の音とどう「つなげる」かを考えるように

なっていきました。

今回は、ここまでです。

スタッカートの話し、まだしばらく続きます。

 


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